自動化と連携

お客様との会話を、業務につなげる。

Text.stの会話イベントを、すでに利用している業務フローに連携します。CRM向けWebhookとAPIアクセスで独自の処理に対応でき、Webhookの設定によりZapier、Make、n8nなどのツールへイベントを送信できます。

ワークフローの例

見込み客へのフォローアップ

見込み客イベント

新規サービス依頼

Webhook

設定済みエンドポイント

業務ツール

フォローアップタスクを作成

活用例

次のステップを、もっとわかりやすく。

受信した会話が条件を満たすサービス依頼になったとき、設定済みのWebhookで承認されたイベントデータを業務フローへ送信できます。受信側のシステムで次に何を行うかは、チームが決定します。

役立つイベントを次の処理へ

Webhookを使用し、設定済みの見込み客や予約のイベントを外部の業務フローへ送信します。

業務に合った仕組みを構築

標準の業務フローが合わない場合は、APIアクセスと独自のロジックを活用できます。

連携ごとに管理を維持

自社で管理するツールで、送信先、項目、フォローアップの動作を選択します。

仕組み

01

イベントを選択

ワークフローを開始する見込み顧客、会話、予約のイベントを決めます。

02

Webhookを設定

CRMやワークフローツールが提供するエンドポイントを追加し、承認済みのデータをマッピングします。

03

運用前にテスト

管理された環境でテスト送信し、受信側のワークフローを確認して、結果を検証します。

よくある質問

始める前に知っておきたいこと。

次のお客様の質問を
into a clear next step.

Text.stで、ビジネスの知識、お客様との会話、チームによるフォローアップをひとつに。